「立つ」「歩く」といった身体能力(移動機能)が低下している状態のことをロコモ(ロコモティブシンドローム)といいます。
ロコモが進行すると、将来介護が必要になるリスクが高くなります。現に、ロコモが要因で要支援・要介護になった人は全体の約25%を占めています。ロコモを防ぐには、若いころから適度に運動する習慣をつけ、健康寿命を延ばすことが重要です。
ロコモを知り、しっかり対処して、人生を歩き続けましょう!
ロコモティブシンドロームとは、どういう状態なのか?どうすれば予防できるのか?がわかりやすく紹介された動画です。日本運動器科学会にて大賞を受賞された作品です。
動画作成された理学療法士の孝橋先生は、弊社のビジョン『最後まで自分の足で歩けるライフの実現』をご理解いただき、くるあAppにおいてご賛同いただいています。
是非、ご覧ください。
「ロコモを減らそう!動画大賞」受賞 「今こそ、ロコモ予防。」 孝橋 怜奈 様
